shortcut Webデザインとかガジェットについてつらつらと書き連ねています

205月/050

アクティベーションつきのインストーラーを作成できるアプリ

アクティベーション機能を利用可能なインストーラ開発ツールの最新版

美少女ゲームのダウンロード販売でも色々模索しているようだ。つか、PCゲームのプロテクトが一番現実と折り合いついているんじゃないのか?

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264月/050

Let’snoteの新機種発表

松下、12時間駆動の「Let'snote T4」など夏モデル

Let'snoteは派手さはないけど扱いやすい良い機体ですよね。現在もっとも仕事向きなノートPCかもしれない。

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264月/054

アクセス不可能なディレクトリができた。

Meadow を使って emacs-w3m を動かしたところ、変な挙動を見せる。
どうもキャッシュファイルの生成に失敗しているっぽい。

で、いろいろ見ていたところ、w3mがテンポラリ領域に使用している「 .w3m 」ディレクトリにアクセスできないようだ。
cygwin の ls で見たところ、所有者が謎の人になっていて、パーミッションが「 700 」になっている…。僕は管理者権限持っているのにな…。

多分セーフモードで削除できると思うけど、他に良い方法がないかな?

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254月/050

WIndowsのスワップファイルを一時退避する

Windows TIPS -- Tips:ページ・ファイルを別ドライブに一時待避し、デフラグを効率よく行う方法

サーバメンテナンスのためのメモ。

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44月/050

IO-DATAから白箱登場

玄箱に対抗して挑戦者が自作NAS「白箱」を開発、展示中

iPodとの親和性を高めるための機能として、アップルの音楽ファイル管理ソフト「iTunes」と連携する機能を持ち、

ということで、自分で色々しなくても使えそうな気がするこの製品、いいかもしれない。HDDが2台入るというし。

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34月/050

「ブロードバンドスクール」ハードウェア導入ガイドライン

Broadband School Association (ブロードバンドスクール協会) ハードウェア導入ガイドライン

なんというか、いろんな意味で想像を絶するガイドラインです。

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24月/050

静音マシンを作ろう

i855GME-LFSで作る静音マシン

こういう記事は見てしまうなぁ。毎年PC組んでどうするんだ?って自問してしまう今日この頃。

あまり無理のなさそうなパーツ選択をしているから安定してそうだし、この際新しくまた1台組もうかなぁ。特にすること無いけど。

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253月/050

Bluetoothのタブレット

Wacom|WACOM FAVO ブルートゥース ワイヤレス

無線モデルの要望が高かったようで。

僕は職場ではintuos、自宅ではintuos 2を使っているなにげにヘビーユーザーだったりする。実際にはほとんど使いこなしていないので全然偉そうな事は言えないが。
個人的には、ペンはともかくタブレット側は一度設置したらほとんど動かさないので、ケーブルの有無はあまり関係ないと思うのだが、そういう使い方をしない人が多いという事だろう。

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212月/050

PC-8001とPC-6001の本

Amazon.co.jp: 本: みんながコレで燃えた!NEC8ビットパソコン PC-8001・PC-6001 CD-ROM1枚(Windows 2000、XP対応)

なんというか、すごいピンポイント。普通なら、アプリケーション豊富なPC-8801mk2SRとPC-6001mk2とか出すんじゃないの?しかもどっちもパソコンですらないし。

確かPC-6001って拡張メモリが32kとかだったよなぁ…。

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72月/050

松下とジャストシステムの特許訴訟について納得できる説明があった

一太郎・松下アイコン特許騒動

亜沙美の父日記 - 松下vsジャストシステムの件について。と、亜沙美の父日記 - 松下vsジャストシステムの件について(その2)を受けて、

重要な問題は

  • 報道されている松下の特許は「発明」というにはあまりにも初歩的過ぎて、他社製品を販売停止させる根拠が薄い(ように感じる)
  • しかもWindowsのAPIを使っただけで、一太郎は該当部分を呼び出しているだけ

これが知財バトルの常識だ。という発言は理解できるが。しかし、それが常識だとしたら。知財バトルというのが、ものすごい世間的・常識的な概念からかけ離れていることをあらわしていると思う。

と発言している。
知的財産権を行使して会社の利益を守るのもいいが、そればかりが先行してしまうとソフトウェアを世間に出すときのハードルが無駄に上がって時間とコストばかりがかかって不毛だろう。という事を発言していて、多いに賛同できる。

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新聞(テレビは見ていないので知らない)では、ソフトウェアでも特許問題が争われるようになりましたねぇ先生、くらいの日和見的な物言いが多いが、これは開発者の顔が見えにくいが故の発言なのではないだろうか。
ハードの世界、ーと大雑把にまとめるのもなんだがー、は、製造の工程や成果物が目に見える形になるので、作業に関わっていない人でも大まかな作業内容を把握しやすいし、映像にもなりやすい。
一方のソフトウェア開発は成果物は形がないデータで、開発途中の作業風景と言えば、紛糾している打ち合わせか四六時中モニタを眺めているPG作業くらいで、端から見てもどのような作業をしているか分かりにくい。
そのため、「開発」という作業に実感を持てないまま発言しようとするため、開発者の苦労や苦悩や徹夜続きでもうたまらないですよいつかあのSE殴ってやるといった行動はどういった作業から発生するのかも理解できず、結果として、ジャストシステムは一太郎を作っているんだ、それを松下が訴えているらしいね、へー、という、遠い国の出来事のような論調になってしまうのではないだろうか。

「実感」なんて話になると感情の話なので、実際の出来事とは全関係ない話になってしまったが、政府が電子立国日本、なんてぶち上げる割には現状ではプログラマーは社会的地位が恐ろしく低くて適当な扱いを受けている気がするので。

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