DebugMode Wink
http://www.debugmode.com/wink/
Flash形式でアプリのデモやチュートリアルを作成できるソフト。フリー。
ちょっと前にこれを知っていたら仕事で使えたのになぁ。
インターフェースの計量化
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/000662.html
ユーザビリティを定量化して計測し、分析を行うもの。
今よく話されているユーザービリティってほとんど経験則だから、論理的な根拠に欠けることもあるんだよなぁ。あと結局二番煎じというか、右に倣えになってしまうし。
これは新しいインターフェースを試行錯誤して作ったときの客観的なものさしのひとつになるから、まじめにインターフェースを考えるときにはいい道具になりそう。
wanderlustのsummaryで添付ファイルのマークを!
http://clouder.jp/yoshiki/mt/archives/000032.html
WanderlustのTips
鶏のマレンゴ風
鶏のマレンゴ風のマレンゴとは、イタリア北部の地名である。1800年6月14日、フランス軍がマレンゴ村でオーストリア軍を打ち破った夜、料理人のデュナンがナポレオンのために即席で創作した料理といわれる。手元にあった鶏をトマトといっしょに煮込み、ありあわせの卵とエクルヴィスを付け合わせにした料理がそれだった。
wanderlastのSMTP認証
(setq wl-smtp-posting-server "smtp.hoge.com")
(setq wl-smtp-posting-user "ユーザ名")
(setq wl-smtp-authenticate-type "login")
白い巨搭
DVDで出ている1978年版を見ています。
財前助教授の傲慢さが出ていてこっちの方がドラマとして面白いなぁ。
2003年度版の唐沢寿明のように「親の願望で流されるように教授選に出馬する財前五郎」ではなく、「野望を抱いて第一外科の教授の椅子を虎視眈々を狙っている財前教授」をきっちり演じているから、変に小奇麗な雰囲気がなくていいです。
俳優は全員がモデルのように整った顔していないから現実味があるし、芝居も上手いし、面白いなぁ。
それに俳優が会話の中で違和感なく大阪弁を使っているので、舞台が関西であると意識できますね。
今やっている2003年版のは綺麗さにばかりこだわっている感じです。
時代考証もせずに中途半端に原作を使っているような気が。
ふたつのスピカ
先週と全然絵が違うんですけど…。
せっかくアニメ用にキャラクターデザイン起こしているんだから、作監の人ももうすこし気をつけて欲しいよなぁ。
できればついでに妙に子供に媚びた演出はもうちょっと抑えてくれると俺好みなんだけどなぁ。
PE BuilderでWindowsXPブータブルCDROMを作ろう
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/7507/win/winpe/pebuilder.html
データリカバリのときとかに便利だろうなぁ。
長男との対話
http://www.hyuki.com/diary/dia0311.html#i25
結城氏の日記より。穏やかで物静かだけどとても説得力のある話。
こういう話し方をできる人になりたいです。