輸入版CDのセキュリティシールの剥がし方
http://www.funkyjedi.net/cgi/mt/archives/000092.html
これ、アプリケーションのCD-ROMケースにも使えますね。
会社のCD-ROMケースは、ケースの上面に糊が残ってすごいことになっています。触るな危険といったところ。
FOMA用Bluetoothアダプタ
http://www.hscjpn.co.jp/new_article.php?ar_id=139&s=0
iBookはPCカードスロットが無いから、モバイルでの通信が非常に面倒臭いです。いちいちアダプタを持ち歩くあのまどろっこしさ。
そこで目をつけたのがBlueTooth。自分のiBookはBTOで買ったので、一応BlueToothも内蔵させてみました。海外だとBlueTooth内蔵の携帯が結構あるのですが、日本の携帯はそれだけで機能が完結するように作られているから、通信機能の付いた携帯ってなかなか出てこなかったんですよね。
で、そこに隙間商品の様に出てきたのがこれ。赤外線通信でも同様のモデムがありましたね。
今度発売される予定のBlueTooth内蔵のFOMA端末の出来が良ければそれを買いますが、一応チェックしておこう。
もう少し値段が安いともっといいんだけどなぁ。
iPod
年末にiBookを買い換えた時に一緒に買いました。散財していますねぇ。
あまりこうやって大きな額の買いものをする機会もないだろうと思い、最上位の40GBのモデルを買いました。
手持ちのmp3データを全部入れてもディスクの半分にも満たないです。すごい。3,500曲近くの曲を全曲シャッフルにして移動中に聴いています。
そうやって聴いていると、普段あまり選ばない人の曲なんかを新鮮な気持ちで聴けて面白いです。
最近はボサノバとかMPBといった、似合わない洒落たCDばかり買っていましたが、iPodから不意に椎名林檎とか山下達郎などが流れると、学生の頃が鮮明に思い出されます。
当時椎名林檎はデビューして間もない頃で、あの独特の詩とコスプレは強烈でしたね。結婚してからなんかしょんぼりな感じになってしまって残念です。
閑話休題、CDを買ってきても2〜3回聴いてそれっきりになってします今とは違い、当時は金がなかったからひたすら同じCDをそれこそ身にすりこむように聴いていたものです。それこそどうやって情報を集めていいかも判らなかったので、くじを買うかのようにCDを買っては一生懸命聴いて、という事をくり返していました。
全然自分に合わないCDも結構買ったりしましたが、それがいいかどうかさえ良くわからないので、とにかく何回も聴いていたような覚えがあります。
暇だったからできた、といえばそうですし、時間の使い方を良く知らなかっただけのような気もします。
こうやって回顧するのが歳をとったせいとはあまり思いたくはないですが、思いでに浸るのは気持ちいいですねぇ。
pantherのアプリケーション切換え
cmd+tabで切換えるアレ。windowsだとait+tab
windowsと同じ挙動をするんだけど、アイコンが128×128pixelだったりするので、つい見てしまう。
サイト更新用のシェルスクリプト
ここの文章はChangeLogをchalowを使ってHTML変換したものを公開しています。
今までは作業環境がwinodowsマシンだったのでバッチを作っていましたが、先週やっとiBookの環境が整ったので作ってみました。
と、言ってもたかが3行のスクリプトだったりしますが。
SKK
http://openlab.jp/skk/index-j.html
キーバインドの時にいちいちIMの状態を確認するのが面倒臭くなってきたので入れてみました。
あと、OSXのcarbon emacsでOSのIMが使えないというものあるんだけど。
確かに恐しいくらいクセのある日本語入力プログラムですねぇ。
常に送り仮名を考えて文字を入力する必要があるので、面倒臭いといえばそれまでですが、感覚としては、紙に文章を書いているような感じに近いです。
あとはフォントの設定とWanderlustのインストールかなぁ。
ターミナルでcarbon emacs
ターミナルの文字コードをUTF-8に設定し、.emacsに記述
(if window-system
(set-keyboard-coding-system 'sjis-mac)
(progn
(set-keyboard-coding-system 'utf-8)
(set-terminal-coding-system 'utf-8)))
(utf-translate-cjk-mode t)