iMac G5
やー、出ましたね。
G5でワイドスクリーンで薄型の一体型。
VAIOのTYPE Vとか似ているWindows機がいくつかすでにリリースされているのであまり新鮮な印象はありませんが、多分見慣れたようなデザインで一般ユーザーの検討範囲に入れてもらえるようにしたのでしょう。多分。
つい一年前に発売したミドルレンジモデルより性能の高いエントリーモデルを出すなんてどうよ、って思うんですけど、それなりに売れるんだろうなぁ。
台風襲来

警報の出ていない県の方が少ないですね。
まさに縦断する形で台風が来ています。
一応予報では日本海側を通過する予報になっていたので直撃は無いと思いますが、それでも今現在(30日深夜)風と雨は結構強いです。
このまま台風が通過して電車が止まって会社にいけなくなると多少うれしいなと思いつつ、どうせ納期は変わらないし今週末のフロア移動の準備が全然進んでいないからあとで泣くのは自分だな、と思うととても憂鬱になってしまう午前一時なのでした。
Image Converter v1.5 ダウンロード
http://www.sony.jp/CLIE/info/20040825b.html
今まで CLIE にしか付属していなかった映像の変換ソフト、Image Converter v1.5 が10月末から無償でダウンロードできるようになります。
CLIE とか S505is とかで映像を見る人は落としておいたほうがいいと思います。
検索窓を付けてみる
画面上部に全文検索できるフォームを追加しました。これでひとまずサイトの機能追加は終わりです。
本当は BBS を付ける前に検索窓を付けようと思っていたのに気づいたら BBS の設定をしていました。何でだろう?
まあそれはいいとして、
web やっている人間としてはやっぱり検索はどのページからもできなきゃ不便だろう、という事で全ページにフォームを追加してあります。検索は任意のナビゲーションとも言いますし。こういう全ページにちょっとした変更とか追加をする際に、コンテンツとテンプレートが分かれていると非常に作業が楽でいいですね。まあ、それ以外にはあまり積極的な用途は無いのですが。
あと、フォーム周りのスタイルシートをあまり知らないのでレイアウトなどはまだ全然調整していませんが、それはまた時間をかけて調整していこうと思います。
辞書つきCLIE TH-55
http://www.sony.jp/products/Consumer/PEG/PEG-TH55/index.html
PDA 市場から撤退するのでは?という噂もある SONY ですが CLIE の新機種を出してきました。
TH-50 から bluetooth の機能を削って辞書データ入りのメモリースティックを同梱するようです。
収録辞書データ BBeB Dictionary
- 広辞苑第五版(岩波書店)
- 逆引き広辞苑(第五版対応・岩波書店)
- リーダーズ英和辞典第2版(研究社)
- カタカナ発音英単語検索辞典(研究社監修)
- 新和英中辞典第4版(研究社)
- オックスフォード現代英英辞典第6版(Oxford University Press)
(C)Oxford University Press 2000- 漢字字典(学習研究社監修)
- 四字熟語早引き辞典(学習研究社)
- 暮らしのことわざ早引き辞典(学習研究社)
- カタカナ新語実用辞典(学習研究社)
最近の電子辞書なんかもそうですが、結構満載されています。つか、メモリースティック何MBなんだろうなぁ。128MB だったら広辞苑一本すら入らないような気がするんですけど。
まあ、電子辞書は結構需要がありますし、Pocket PC やザウルスも辞書を同梱するようになっているので、これは真っ当な販売方法だと思います。
自分もメモリースティックに辞書入れていますが、web から切り出した文章を読んでいて分からない言葉や英単語を調べる時などに使っています。
ただ TH-55 で残念なのが、付属の辞書ビューワーでは辞書の串刺し検索ができない事です。折角複数の辞書が入っているのに目的に応じて自分で辞書を選ばなきゃならないってのはちょっと不便ですね。
クロネコヤマトは辞めません
http://www.kuronekoyamato.co.jp/news/h16_30_00news.html
仕事の負けを笑ってはいけないけど笑ってしまいますよね。ははは。
こう、負け犬の遠吠えみたいでちょっと可愛い。
BBSを付けてみる
たつをさんのくっつきBBSを付けてみました。
BBS が動作しているサーバのマシンスペックと回線が貧弱なのであまり速度は出ませんが、無いよりはましと思ってください。つか、多分全然コメントないとは思いますが。
アキバショップ探索ルート:ジャンクパーツショップ編
http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0408/20/news031.html
これは面白そうです。今後はこのページを見ながらアキバを歩いてみたいですね。


